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【スウィーツ置いてみた】 モンブラン♪

なんの変哲もないものがこう化ける。

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実はコレ、普通に百円均一で売ってた(しかも期限近いから20円引き)。やる気になれば、ここまで化かすことも可能。
そうねぇ…ファミレスとかのメニューで「おいしそう~」って思ったものがあったら、実物よりも「メニューの写真」のほうが美味しそうでなければ、誰も注文しないのは間違いないから。

本当は、もっと色彩が豊かなモノだったら「オーバーコレクション」と言う、本来よりも鮮やかに強調させる技術があるんだけど、モンブランにはそんな豊かな色彩は見込めない。…ならばどうするか?

ここからは「味を想像して色を盛る」のです。全く食べたことのないものだと、どうにもなりませんが…食べたものに対しては「記憶色」を駆使するのです。まぁ、ここから先は、どれだけ頭の中どれだけ見たもの、食べたものを覚えているか?の感覚の勝負です。

ちなみに、何にもいじらないと、どんなに良いデジタル一眼レフデジカメをつかっても、この程度にしかなりません。

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使ったのは普通にPhotoshopと、あまり画像編集に向いていないとされているトラックボール。でも本当に慣れれば、トラボは腕を動かさないからラクだよぉ♪

ありえない場所で…ず~っと

一体何時からか知らないけど、ず~~~~~っとトイレの中で眠ってた。しかも律儀に便座に座って。

もし肘と腕で顔を支えていたら、間違いなくオーギュスト・ロダンの「考える人」になっていたのでしょう(でないと、物理理的に落下する…ハズ)。

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でも「考える人」ってのはあながち間違っていないのだと思う。
例えば…寝たのは食前か食後か?もし食後ならお薬を飲んでいるハズにはなるが、食前だったら飲んでいない、と判断できる。

ただ座っていたことに関しては、そう珍しいことではありません。実は突然死を起こしやすい場所は「風呂」か「トイレ」の比率は、非常に多いのです。「突然死=大抵が原因不明」となるので、まぁ…全然あり得ない話ではありません。

まぁ…見事に生還しましたが(笑)

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でも、なんでトイレ?かというと、つい1週間前くらいにリフォームしたばかりの最新のトイレだ、というのもあります。座り心地はハンパなくよいし、水を流すのも最小限でよいし、便器内に茶色がこびりつくこともないし、何よりも…洗浄する機能は異様に豊富だし、と、まぁありがたい話なのです。
現時点では、家の中で一番快適なのだから、仮に心地よく寝てても不思議はないのですけどね。

しかし…いつから寝てたのでしょう?家族は旅行中なので、家にいるのは私と犬の2人(あ、一人と一匹か)だから、何一つ裏付けがない。しかも、いつものことで、寝る前に何を食べたのかは全く覚えていないのだから(薬が強力なのか、脳機能の欠落か…?)、見事過ぎる程の空白の時間。

う~む…、これはロダンでも判らないでしょうね…。

【スイーツ】 「チョコミント」なコミュニティに入っていて「コレ」を出さなきゃウソでしょう

また、とりあえず置いてみた。

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他にも色々あるけど、全部作るのはさすがにムリなので、メジャー筋から…とゆうことで「明治 エッセルスーパーカップ チョコミント」。実は、シャトレーゼのとどっちがいいか、かな~り迷ったんだけどネ♡

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一応、フタも上げておきます。この2つに関しては、使いたい人がいたらどうぞご自由にお持ち下さい(別に、どこで使われても構わないし~)。

また懲りずに「スイーツ」を置いてみた。

実は、シュークリームは割ってから撮影したほうが美味しそうなのです。

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お腹が空いている方、ゴメンナサイっ!!

ツイーツもいいけど、こんなのもいいよね~

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【DAISO】 A4マット紙スーパーファイン紙・カラーインクジエット用紙

もうここまで来たら、買うことにゼッタイ!戸惑わない!

先ずはスペックから。まず、どのスーパーファイン用紙同様の「平滑な表面」を達成しています。大抵、この手のものはどのメーカーでも「3枚すき」を行っています。表面から順に「表面層」「彩色層」「基盤紙」となりますが。

さて、単にサラサラな訳ではありません。材料にシリカ・炭カルを混ぜて使うのは、至極当たり前な原理です(インクを透過させて印刷面を保護する)。

でも、家電量販店と百均を比較しても、基本的な構造は同じ。以前に紹介したとおり、価格逆転は起こることはないでしょう。

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現に「家電量販店:百円均一」の価格差を比べたら…どんなサードパーティでも叶いませんでした。肉薄するかも…という商品は、よく調べたら結局グレードが下でした。但し「色味」はFujiFilmの「画彩」には叶いませんが…(純正よりもキレイになる)原理が判ってしまえば。同等商品の商品は「特許に抵触しない限りは」積極的に色々な手法も取り入れたら、枚数こそまで増やせませんが「1枚あたりのコストと、「印刷を濃密にすること」と「考えてなおかつ1枚も多額のコストを抑えられるとを検証しながらいくと…「これ以上の不可能!!」まで追たのはナイショです♡。

もし純正インクだとしたら、状況は変わるかもしれませんが、インクもダイソー、高品質紙もダイソー、いい色が出るのは組み合わせとしては当然なのかもしれません。これで、組み合わせていい色が出るのだから、DAISOの中でも安くて幸せな組み合わせなのかもしれませんし、他メーカーで高級印刷を狙っても「紙の構成」と「インク」で狙っていっても、色味に大差はないですし、何よりもこのお値段ならば、文句の付けようがありません。

あたし達は間違いなく、優れものだと自信を持って紹介どころかオススメします。

障害年金の給付が決定しました。

さななねっとで最高齢な、叶花@代表代理は、随分と様々な理由で精神疾患を抱えていました。仕事も続かず…学業も続かずで、手詰まりな感じです。

でもお陰様でようやく…「名実ともに」精神障害に認定されました。
これでようやく、苦しい生活からは脱出出来そうです。

また、サイトの存続(特にhttp://sanana.asia/)が決定です。…使い方はともかくとして「名称独占」なWeb構築は、無駄にはならなくなった、とゆうことです。

え、金額と等級? …それはナイショ♡です。
てことで、これから質入れの買い戻しに行ってまいります♪

【色調の達人】 が、まさかで騙された!!

以前の記事で(あまりに以前過ぎて、いつ書いたのか忘れた…)、色調の達人になると「目で見て色の%が判る」=「目がドッターという(変人の領域)」なことをはっきり表明しましたが、あたしもその「変人」の一人です。

例えば、画像投稿サイトで絵画が載っていたら「この%で印刷すれば大丈夫だ」というのが判ってしまいます。

「RGBなんだから%も何もないんじゃない?」とツッコミを入れてくれるDTPオペレーターがいそうですが、でも実際に「特定の変換プロファイル」を持っていて、なおかつ「CMYK」では通常表現が出来ない色も多く存在します。

では、どうやっても出せないか?と言ったらそうではありません。目の錯覚を使う「偽色」というものがあるのです。具体例が難しいので、ほんの僅かだけ書き出しますが…例えばブルーなどは濃度を上げようとすると一発で赤浮きが発生します(でも、実際にはそこまでMは多くない)からK版を意図的に操作します。他の例では、もし周りが沈んだ色であるのなら、その色の閾値を意図的に操作して明るいピンク色に見える色を作ることも可能です(通常、オフセット4色印刷では、まともなピンクは出せません)。

…などという、アクロバティックは調整はともかくとして、普通の絵師さんはおよそ正確な色を出してきますし、実際にモニターで見ても、正確に紙に反映させるには、色域の一部の領域が難しい色で、プリンターが正確にインク制御させるために、他の色を引っ張ってしまい、色が濁ったり、およそ理解不能な色調になる場合も少なくありません。

もちろん、こちら想定済みの範囲だし、オートで合わせたら「紙とインクの無駄!!」なんてものはいくらでも存在します。

と、色々調整しているうちに、ある絵師さんの絵が「???」な色で出てきました。特に、淡いグラデーションでもないし、背景に白が圧倒的に多いから、色の濃淡で騙されることもないです。にも関わらず、目視では肌色なのにプリンターではほぼモノクロ…って何でなんだ?と考えられる調整値の命令を出し続けても、良好にはならない…。そこで「普通紙」で出すと、インク量制御が引き締められるから(でないとインクが乾かない)、思い切ってスーパーファイン紙を取り出して(普通紙の8~10倍のコスト)印刷。

ここからはみ出したら、もう色が出し切れない!!な数値を入れても、大した改善にはならない…。

う~ん、根本的にどこが間違っているんだ?

ということで、「先ずはライト(完全な白ではないが、一番明るい場所)が合っていれば80%は出来上がる」の基本から掘り出し、濃度の一番上がる場所までを「均等割り」に。もし、黒が本気に真っ黒だったら、グラデーションがトーンジャンプしますが、ヘンテコな色よりはマシ、ということでスーパーファイン紙で、今までの問題点と、カラーバランスの問題点をピッチリと決めて、再度プリンターで出力。

それでも、どうしても色が出てこない…という、サイアクなパターンに突入。失敗する度に、紙のドライダウンを待って、許容値を関数電卓で割りあて(所詮、プリンターもモニターも、cos関数の連続化でしかないから、カラーマッチングが狂う所を算出)、満を持しての出力(ここまでやれば99.7%までは正確に出る)をしても…出ない!!!

もうどうにもならないので…諦めてお蔵入りにするか、とする時になって、ふと「詐色」とゆうものが存在することを思い出す。なお、DTPオペレーターは山こそ要れど、ここまで追求して、持つノウハウを駆使しまくるという、「製造工程」の範囲を飛び出し、ほんの一部のDTPオペレーターな「技術開発」という技術の塊部門に移行。

製造工程は、あくまでも利益を出すために、出来上がった基準を臨機応変に使い分け、どんどん生産し利益を出す部門。

技術開発は、後々には利益に繋がるかもしれない「手法」を追求・統一化させるお仕事で、利益どころか研究を進めれば損失が非常に大きい物になる、製造工程とは正反対な立場。

そして、ようやく「詐色」を発見。何と「金赤~濃赤」が下側、「濃茶と濃紫」が判別できなくなる領域を上側に使い、中間の色が判らなくなる、というおよそ常人では行わないような彩色(つまり、金赤で他の色をマスキングしていたようなもの)…。

そうと判ってしまえば「肌色」は機械ではグレーにしか出来ないし、また、一番濃度の濃い場所が「およそ黒とかけ離れている」と判ればこっちのものです。金赤~濃赤からはC版を極限まで排除(替りに黒を使う)、その代わりに濃紫にはC版とM版を投入、濃茶はM版を固定でY版を投入。

すると、中間のC版は減るので、更に強調目的でC版の混色をブラック優先になるように調光。MY版は中間が膨らむので、あとほんのすこし膨らませて肌色に調光する、という原理を利用し、ようやく成功。

結局…スーパーファイン紙を13枚も無駄に…。

投資は大きかったけど、超難関な画像をクリア。ふぅ…これでスッキリして眠れるわ。しかし…どうやってグレーを肌色に見せる技術をその絵師さんは獲得出来たんだろう?? 

幸せすぎる夢日記(2013/10/10)

意図して曲を流しながら眠っていた訳じゃないんだけど、

何故か夢が「KANちゃんのオールナイトニッポン」になってた。しかも、美味しすぎるとことで「わぁ、ここ聴きたい~!!」っていうエロ台詞がダイレクトなえろではなくて…「ここでリピートするかっっ!?」な所で、投稿メールの内容にあわせて、「甘海老」超ぉアレンジ~!!ただでさえ内容がエロいのに、特にエロいところで、「うわ、ここでこのセリフのDJアレンジするかっ!?」と、爆笑しながら聴いてた。

笑福亭鶴光のノリをKANちゃんがするとこうなるのね、と本当にヤバい所で脱線して、放送が中止かましそうな際どいところで、曲の一節を入れて「レッツ妄想タイム」な繰り返し。ヒャッホゥ~!!な幸せな夢。

「甘海老みたいに~、生のまま尻尾から食べちゃうぞ~♪」、だったら「殻剥いて尻尾から~♪」「尻尾からナマで~♪」のリフやスクラッチの連続~!!

「うわぁ、これはラジオの聴き得だぁ!!メシウマメシウマ!!」

な所で、ふと目が覚めた。目が覚めたところが、夢ではCMパート、リアルでは「ピエールとカトリーヌ」。

…ははぁん、これが原因か!! と判ったのはあたしのサイトに置いてある「官能に導く歌」をディグした結果だったりします…が、もちろんそんなモノ聴きながら眠るハズではなく、かなり大きな寝返りで「全くの偶然の産物」からそれか流れたという訳です。

WebブラウザーでOPERAを使っている人なら「スピードダイヤル」で不意に決め打ち、って言えば一発で判るかもしれないけど、

…まさか、夢の中にまで干渉してくるとは思わなかった。

ちなみにあたしは昔、よく深夜ラジオを聴きまくってた時期がありました。その時のマッタリな気分や、受験勉強しながらの「耳」だけの安らぎが嬉しかった記憶があります。今でも、当時のカセットテープが、後期になるとMDが、時代を閉じ込めたようにダンボール満載に残っています。

残念ながら、今のあたしにはどちらの再生機器も残っていないけれど…、もし懐かしい昔を取り戻したくなったら、家族(妹)や婆ちゃんがまだ持っているので…回収して、当時を思い出そうかな…。

そうそう。「過去の記録」と言えば、あたしが2歳の時に死んじゃった爺ちゃんの生活音のカセットテープが(何の理由を持って録音したのかは未だに判らないけど、超ぉ酔っ払ってた(笑))残っています。今、爺ちゃんの肉声が残っているものは、それ1本きりですが…カセットテープって、長い時間をかけると磁気が薄くなって情報が揮発しちゃうんですよ。

そこで、当時は録音技術なんて全然知らなかったけど、初代のポータブルMD録音機とカセットテーププレーヤーを繋いで、ピーク値ピッタリ(当時はノーマライズとかの言葉も意味も知らなかった)で複製されたものと併せて残されています。

とまぁ、その時期がちょうど深夜ラジオに没頭していた頃。「過去の音源資産」が大量にありますよ~。それこそ「どんなときも。」でブレークする前の槇原敬之クンの曲と声が残っている、超ぉ~レアなものもあったり(ヤフオクにでも出したら、どんだけな額になるのやら!?だろうけど、そうゆうあたし自身で時間を刻み込んだ記録物は、絶対に売らない)。

とまぁ、なんとも甘酸っぱく幸せな夢でした。今じゃ、ラジオは全然聴かないのに、何でそんなに「絶妙な夢」になったんだろう??

なお、スピードダイヤルで引っかかったのは、http://sanana.jp/の中に【作業用】で(しかも【官能作業用】と称して…って、官能作業ってなんじゃろ?(苦笑))どこに行っても聴けるようにしてあったり~で。表面上はほんの僅かで、根っこはどうなっているのか…はあたしも完全には把握しきれていなかったりで~。

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なお…後々でエラい人から怒られていっぱいオゼゼを取られるのも嫌なので、ここだけの話にしておいてくださいね(検索エンジンのボットが絶対に入り込めない、もしくは人間の行動をトレースしてくるタイプのスパイウェアぎりぎり!?な検索ボットも解釈出来ないようにしてある)。

もし機会があったら、エロさと莫迦さで笑ってやって下さいませ。

作業用BGMとしてはこの上なく幸せなモノですよ(クスッ♥)

【重要】 どの程度まで「エチぃ」のかOKになる範囲。

強いて言えば、この程度までは…ギリギリの掲載OKの範囲かなぁ…。

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言うまでなく、モザイク等の修正が必要な絵や「断面」は絶対に不可です。

今回は(http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=38996902)をお借りしました…が、もうちょっと詳しいキャプションがあれば、宣伝をさせて頂いたのですが…。

あくまでも「表紙がOKなだけ」で、内容的には…あたし達は絶対に扱うことはありません(そのくらいエチぃということ)。

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