記事一覧

2012.04.09の長野美郷サマ☆彡

ファイル 177-1.jpgファイル 177-2.jpgファイル 177-3.jpgファイル 177-4.jpgファイル 177-5.jpg

マジ天使☆彡(ノ´∀`*)

って、今日の「みさとクオリティ」がむっちゃスゴすぎ!!
フツーにいつもの日記扱いにしたら勿体無い位、よく映ってるよ\(@o@)/

折角だから、どれかスタートアップスクリーンにしちゃおうかな。って、「壁紙」にしないのには理由があるのです。結構、みなさんのPCのデスクトップを拝見すると賑やかですが(ま、楽しいもんね)、純グレーにしないと、まともな色調修正が出来ないんですよ。DTPをカジった方なら、理由は判りますよね?

何故、そんなにディスプレーの色が大事かは、デジカメで撮影したものをプリンターで印刷する方なら、経験的に大問題があるのは体感しているハズです。アレ~、こんな色だっけ?ってことになるのは、ディスプレイの調整(キャリブレーション)がされていないからです。黒は黒くならないし、明るい色が何故か色とびしちゃったり…。それは、機械のせいであるよりは、使う人の問題のほうがはるかに大きいです。「どうせ、安プリンター・安ディスプレイだし~」って言う方は多いですけど(確かに、一昔前であればまともでないことは多々ありますが)、今の液晶はある程度以上のクオリティでなければ製品として失格です。まずは、ちゃんと調整してみて下さい。Windows7であれば、そんなに難しくはありませんので。

            ☆

さて、本題(前置きが長すぎた…)。今日のみさとちゃんは、妙に肌つやがいいような気が…。化粧がうまくいったか、カメラを変えたのか、ビットレートを上げたのか、圧縮のアルゴリズムを変えたのか、どれが理由なのかは判りませんが(ちなみに、インタレース縞を見ると、いつもと全然違うので何かしたんだろう、と思います)、毎日このクオリティでみさとちゃんを観れたら、朝からテンションが上がりまくりで大変です(笑)

それにしてもみさとちゃんが美味しそ…じゃなくて、冷製パスタ風が美味しそうです。いつもこんなに美味しそうな顔をして食べるのですから、一度でいいから食べあるき番組に出たみさとちゃんを観てみたいです。

うん!!週の最初から活性エキスをたっぷり頂きました☆彡
これで今週は乗りきれるぞ~✭⌒(♥ゝω◕)

さななと安岡力也の関係

ファイル 176-1.jpg

とても残念な方がお亡くなりに…。

さななと安岡力也さんは、実は面識があったりします。お住まいも知ってますし、息子さんもよく存じております。

知り合ったきっかけは、力也さんは私が昔働いていたレンタルビデオ店の常連さんでした。(当時)綺麗な奥さんと息子さんを連れて、よく拝見したものです。見た目はごっついですが、とっても優しい方でしたよ。愛妻家でしたし、何よりも息子さんを溺愛していましたから、とてもいい家族だなぁと思っていましたね。

さて、(当時)奥さんの経営している甘味処にも度々お邪魔させて頂いてました。…確か、離婚されちゃったと認識してますが…(これ以上は、素性を知っているが故に詮索はしません)。ほたてマンで大ブレイクしましたが、そうでなくても十分に人気を取れたんじゃないかなと思います。「力也=ほたてマン」のイメージが強すぎちゃったのは、知名度としては良いことでしょうけど…そうでなくても、強さと優しさの強烈なギャップで、十分にお茶の間を賑わせることが出来たんじゃないかなぁ??

C型肝炎→肝硬変→ガンというパターンは、ワリとよくある話なのですが(治療法として有効なインターフェロン治療がありますが、相性などもあるので万能というわけではありません)、常にカウントダウンを刻んでいるようなものなので、さぞや苦しかったのだろうと思います。学校がなければ、葬儀に参列させて頂きたいのですが、せめてもの通夜の参列も出来ないのでとても残念です。

ご冥福をお祈りいたします。

もし、いつか冥土でお会いすることがあったら(絶対に私が負けますが)柔道でも(異種格闘技になってもいいから)一組させて下さいな。いつのことになるのかは判りませんが。まだ当分は、私がそちらに行く予定は無いと思いますので…。

肉…もとい、柏崎星奈のストラップ・再リペイント(1)

ファイル 175-1.jpg

実は、最初の髪の毛の色があまり気に入ってなかったので、リペイント。なお、説明しやすいように、敢えて画材のエアブラシを使わずに、市販のアクリルスプレーを使いました。おまけで、後述でパピヨンのバレッタについても書きます。

まず、用意するものは新聞紙と防護マスク。段階を踏むと、空中に飛散する量がどんどん増えるので、空調もしっかりとして下さいませ。

で、画材はいたってシンプル。アクリルスプレー、マニキュアのリムーバー、マスキングテープ。これだけ。誰でも入手しやすいようにしてみました。アクリルスプレーは、工具屋やホームセンター、近くにないのであれば、そこそこ大型のスーパーマーケットや百均ででも入手が可能。リムーバーは、特にこだわらなくても大丈夫です。マスキングテープがなければ、メンディングテープでもいいですが、セロファンテープは後の処理が大変なのでやめましょう(まだビニールテープのほうがマシです)。

では、早速塗ってみるとしますかね。先ずは、着色したら困る部分にマスキングテープを貼ってから、シャーッとスプレーをかけて、どの位の噴霧量の調整が出来るかを試します。乾いたら、リムーバーで塗った塗料を剥がします。何故、わざわざ塗ったのを剥がすのか?実は、ここが大事なポイントです。どの位で剥せるかによってペンキの噴霧量や回数が変わります。

2回目の塗料の噴霧。軽~く着色。どうしても塗りムラが出てしまうので、これを下地にします。この状態では、単なる塗料のカタマリにしか見えません。

3回目、十分に乾燥させたら「加工することを前提に」それなりにしっかりと吹きつけます。そうしたらまた乾燥。面倒ですが、大事な下処理なので省かないで下さい。

4回目、リムーバーをつけた脱脂綿(なければケバの少ないティシュでも何とかなる)で、明るくしたいところの塗料を大胆に剥がします(あとで微調整するので、大体のトコロでいいです)。そして、3回目に噴霧した距離よりも離れた場所から(約2倍)サッと吹きつけ。これで、ある程度の濃淡の差が出てきます。

5回目、塗料が乾燥したら、さっき明るくしたところを更に範囲を狭めてリムーバーで剥がします。そして離れた場所から短時間で塗料を噴霧。これで2段目のグラデーションが出来ます。

6回目、塗料が乾燥したら、どうしても造形によっては着色しづらい場所があるので、それ以外の場所をマスキング。噴霧の要領は、4、5回目と同じ感覚で大丈夫です。

7回目、隣り合った場所があまりに色の濃さがかけ離れていると、かなりの違和感があるので、調整しながら離れた場所から慎重に噴霧。違和感が無くなったら、とりあえずは完了。

8回目、噴霧回数が多くなって盛り上がりが出てきたら、リムーバーで調整して下さい。要は、厚塗りを削るって感じに思っておけばそれでいいです。そうしたら、グラデーション部分をマスキングして、出来るだけ軽量で平均的になるように噴霧。

9回目、グラデーションのマスキングテープを剥がして、キャッチライトを入れます。綿棒などにリムーバーを染みこませて、一番明るい部分を描きます(というか削ります)。これが終わったら、極めて軽~く噴霧します。グラデーションが滑らかになれば成功です。

画材のエアーブラシを使えば、もっと細かく出来るのですが、値段は高いし、コンプレッサーはうるさいし、手入れが面倒なので、本格的に何かをやるのでもなければ特に必要はありません。

ちなみに、今回は下色を活かす必要があったので、マスキング・リムーバーを多用せざるを得ませんでしたから、結局は合計12回の噴霧になってしまいました。

そのかわり、後はアクリル絵の具で微調整するだけで十分なトコロまで持ってきました。加減はいかがでしょうか?

   ✭⌒(♥ゝω◕)

さて、実は一番の難題が、星奈のパピヨンのバレッタ。透明アクリルを使用していて、更に表面に偏光で水色に見えるような膜が貼られていたので、接着剤で強化するには非常に不都合でした。そこで、膜にする必要はないと判断したので、耐水性の蛍光ペン(水色)と、名前書き専用のかすれないマジックペンを用意しました。

かなりフクザツな立体構成になっているので、どうマスキングしても接着剤での白化は避けられません。そこで、リムーバーの2段構えに挑戦。(1)接着後、専用のはがし液で白化部分を慣らします(これで膜が完全に剥がれます)。(2)爪が白くならないマニキュアのリムーバーを使い、丁寧に拭き上げます。大抵は、これで透明感を取り戻します。(3)油性の水色マジックペンや塗料を使いたいのですが、せっかく色をつけても白化してしまうので、耐水性の蛍光ペンの重ね塗りに決定。「耐水性」とは言っても、乾くまではあくまでも水性なので、アクリル面だとはじいてしまいます。なので、繰り返し塗って、というかインクを流しこむような気持ちで着色せざるを得ませんでした。スケールが測れるのなら、プリンターでデカールを作ってもいいのですが…とてもそのレベルではないので却下。

あとは、名前書き専用のマジックペン(これだと、白化しにくいし、にじまないし、定着もよくかすれない。)で、パピヨンの柄を描写。元より線が太めにはなってしまいますが、なんか…写真を見比べてみたら、太いほうがいいかも…って思えてきました。

可動式フィギュアをケータイのストラップに改造するのは、かなり大変だってことがよ~く判りました(苦笑)

【ルーズリーフ編】 文房具はケチりません!

ファイル 174-1.jpgファイル 174-2.jpgファイル 174-3.jpgファイル 174-4.jpg

さて、ファイリングするのに敢えて高めな「Zファイル型」を選んだ理由は書きましたが、何故に用紙まで…?と思う方もいらっしゃると思いますので、サンプル画像とあわせて説明しますね。

はっきりいって、すごくカラフルです。こんなに色を使ったらインクがすぐ無くなっちゃいますよね。先ず、そこがポイントなのです。普通に市販のルーズリーフや、モノクロレーザープリンターで出力したものは、そんなに値段も手間もかかりません。

つまり、「手軽=簡単に捨てちゃう」という点があることを覚えておいて下さい。いざ復習しようと思った時に、肝心の記録がないと大変です。テストで赤点を取っても、それは自分の管理不足です。ならば、捨てたら勿体無い、保存しておきたくなるなどを考慮すると、用紙1枚あたりにかなりのコストをかける必要が出てきます。で、行き着いた結果がこのサンプルみたいなカラフルなものになります(但し、実際に使うものは、左上に日付と教科名を書く欄がモノクロで重ねプリントされています)。

これじゃあ、ちょっとイラストが大きいなぁ、と思えば縮めればいいだけのこと。この程度のモノなら、そんなに高いソフトを使わなくても出来ます。

但し、この4枚をよ~~く見て下さい。普通、画像は長方形なので、中途半端な位置で罫線が切れちゃいますよね?しかも背景色も生きませんよね? つまり、全部の画像にマスク(透明化でもアルファチャンネルでも、どっちでもOK)が施されています。絵柄が面倒なほど、マスクも複雑になりますし、どんだけ~?な程、手間もかかります。

ここまで、コストと手間をかければ…捨てませんよね。しかも、たんまり書きこまないと本気で勿体無いです。見た目は単なるヲタにしか見えないでしょうが、ここまでするからにはちゃんと理由があるのですよ。

ここに、13色のゲルボールペンの装飾が入ったら…少なくとも私だったら、ゴミ箱行きはありえません、っていうか出来ません。せっかく色々と教えてもらえても、楽しまなきゃ続かないでしょう。

まぁ、結果がどうなるかは通信簿で判ることですし、バロメーターになる要素があるのって、結構説得力があるものなんです。なので、結果を求めたいのであれば、ケチったらいけない所って意外に多いんですよ。

【ファイル編】 文房具はケチりません!

ファイル 173-1.jpgファイル 173-2.jpgファイル 173-3.jpg

新学期。色々と、用意するものがありますよね。

ペンは今までで書いたとおり、とんでもない金額をつぎ込んで揃えました。色は、uniだけでゲルボールペン13色(4フォルダーに集約)、油性ボールペン2色+シャープペン(1フォルダー)、それぞれ不都合があった時の場合を想定して、ボールペンとシャープペン各1本ずつ。

どんな書類でも課題でも、どんとこい!って感じです。

さて、ペンがあっても紙がないと話しになりませんよね?ということで、各教科1冊ずつ×9教科を全部違う表紙で用意しました。なので、目的のファイル表紙(全てプラ製でZクリップ)は、お店の棚は見事に空っぽになりました=写真1枚目。

さて、「Zファイルって何者?」ということでちょっと説明。ファイルは大きく分類すると3種類存在します。

先ずは「リング型」。文字通り、紙に穴が開いていてリングに通して閉じるモノです。汎用パンチで2穴だとかなり1冊の値段が安く出来ます。但し、全てにパンチ穴を開ける必要があります。また、最初から多穴が開いている用紙もありますよね?その場合は、リングの数が多いので、切れて外れちゃう可能性は下がるので便利です。但し2穴だったら、配布された資料をパンチで1発穴を開ければ閉じられますが、その都度中心線を取って穴を開けないと見た目によろしくありません。多穴は丈夫なのですが、配布物をファイリングするのは至難の業…というか、まぁ手間を考えたら「不可能」って思ってもいいです。

次は「ポートフォリオ型」。これは、穴の有無は関係有りません。袋やボックス型になっているので、どんどん放り込めます。これも比較的安価なので、たくさん買ってもお財布には優しいです。但し、ファイルに入れた状態で書き込むことは出来ないので、その都度取り出す必要があります。使用頻度が少ない「保存用」にはもっとも適していますが、現在進行形のものに対しては不向きです。

そして「Zファイル型」。今回、私が選んだ方式です。「Z」の字のようになった金具に挟んでいくのでこの名前で呼ばれています=2枚目の写真。但し、バネ付きの金具があってはじめて成立するものなので、一番お値段が張ります。そのかわり、穴の有無も関係なし、現在進行形で、書き込みが多くてもファイルから紙を取り出す必要がありません。バネで圧着させるので、リング型のようにいちいち穴を開けたり、穴の位置を確かめる必要もありませんから、脱着のラクさはポートフォリオ型とほぼ同格。

文房具にはケチらないと決めたら、必然的にZファイル型になると考えても良いかもしれません。ほんの少し弱点はありますが、工夫次第では何とでもなります(弱点は、使ってみればすぐに判るかと…)。なので、ひょっとしたら弱点のうちの1つが解決するかも?ということで、横開きが主流なところを敢えて縦開きを1つ混ぜてみました=3枚目の写真。

ということで、学校近辺でZファイル型が売り切れていたら、多分私が買い占めたんだろう、と思って下さい(苦笑) あ、糊が売り切れているのは私の買い占めではなく、小学校のお道具箱に必携なものなので、どんなに仕入れても追いつかないんだなと思っておいて下さいまし~。

「何とか」と「ハサミ」は使い用

ファイル 172-1.jpg

どうゆうようなのが好まれるかは、多分人それぞれ。

私の場合は、握力が弱い(特に人差し指)ので、指のパワー配分が難しいのです。今までは、良品計画(無印良品)のハサミを使っていましたが(写真:左)、よく切れるのはいいけれど…握力の足りなさでかなり不満が多かったり。

で、例によってまた百均で買ってきたのですが、3本の指がパワーを発揮出来るのでこれはなかなか優れもの。切れ味や大きさは、とても百均とは思えないほど優秀☆彡

カテゴリーを「100円均一」にしても良かったのだけど、文房具にこだわる私なら…ジャンルはこれかな~。

蓄光する「あずさ」が、売り上げがすごいかも…

ファイル 171-1.jpg

さて、私は「(C)MISATO SYSTEM」を運営しているが故に、まぁ妥当な選択だろうとこれを選びましたが…

何故か「あずさ」の売れ行きが良いみたいなのです(何故か?も何も理由は言うまでもないわなぁ(苦笑))。

前回行った時は残り僅か…だったのが、他の名前と明らかに違う位という感じで、大量に仕入れられていた。どれを買うのも自由だから、とやかく言う必要はないけど(苦笑)

ちなみに、私の場合は紛失防止のため、キーホルダーの裏面に住所・氏名・電話番号を書いておきました。家の鍵だったら困るけど、自転車(ひよりたん)の鍵だったら、自転車が特定できない限りはどうにもならないのでやってみた。

なんか、意外に使い勝手がいいかも~。

瞬間接着剤用はがし液

ファイル 170-1.jpg

さて、今日も百均へGO!

…なるべくなら、使わないに越したことはないのですが…

万が一で、どうしてもなくては困ること、ありますよね?
大手接着剤メーカーから、はがし液は発売していますが、なかなか文房具屋でも売っていることはありませんし、接着剤本体よりも高額です。さすがにそんな物体は100円でなんか売ってないだろう…と思っていたら、ダイソーで発見。しかも3種類!!

瞬間強力接着剤の主成分、シアノアクリレートは普通の薄め液やリムーバーでは落とせません。場合によっては、熱湯に放り込んでおくという手もありますが(耐熱温度=約80℃)、そうカンタンにいくものではありません。場合によっては物理的に破壊するしかない事もあります。

しかし、こういうはがし液があれば、かなりの率で何とか出来てしまうのです。めったに使うものではないけど、役に立つことは間違いないです。

ただし、必ず使い方をよく読んで下さい。もし何も読まずに、何も知識もないで使ったら、物体的どころか人体にも悪影響を及ぼすことがあります。

ちゃんと使えば便利なものなので、機会があったら買ってみてはいかが?

2012.04.06の岡村真美子サマ☆彡

ファイル 169-1.jpgファイル 169-2.jpgファイル 169-3.jpgファイル 169-4.jpg

マジ天使☆彡(ノ´∀`*)

今回の第1声。「1週間、おつかれさまでしたっ!」。

番組改編を挟んだので、真美子ちゃんは先週の土曜日~今週の金曜日までの計7日間連続で、「ニュース7のお天気お姉さん」を勤めあげました。あまり、こういう例はないので(というか、今まであったのか、こういう例は?…あ、色んな意味で紅白歌合戦にまで出た半井小絵さんを除いて。)かなりのサプライズ。真美子ちゃんもTwitterで「気合をいれていくぞ~!」ってつぶやいてたし、なにはともあれ、最初のぶっ続け1週間、とっても癒されました。

感謝っ☆彡

ということで、桜が満開になると気象予報士さんは忙しいんだよ~な例と、NHKのお天気お姉さんには欠かせない「先の丸い棒」を持ったシーンも併せて載せちゃいますっ♡彡

東京スカイツリー…いつかは登ってみたいですね~。てゆうか、建築中からず~っとうちの窓から見えていたので、何気に愛着があります。もうすぐで634mになるって頃になった頃からは、もう眺めるのが日課って感じ?www

あ、話が脱線したっぽく見えるでしょうけど、実は東京スカイツリーにかかる雲の高さで、どういう傾向の雨が降るのかが判ります。例えば、かなり低い所から見えない(150m未満)と、粒の小さい雨がず~っと降り続きます。既に降っているのに、上の展望台が見えるような時は、大粒の雨がザーっと降る兆候だと思ってよいです。

理由は何故か? 深く垂れこめた雲の場合は、大抵が温暖前線の雨なので、長く降るワリには穏やかな天候です。人によっては鼻や喉が潤うので(湿度が極端に高くなります)、人も街も程よく穏やかな雨で掃除された、って思って下さい。逆に、雲が高くて降っている場合は、発達した低気圧や寒冷前線に起因する積乱雲が雨の原因なので、いわゆる「暴風雨」や「ゲリラ豪雨」と呼ばれるものはこれに当てはまります。落雷・突風・竜巻などにご注意しましょう。

と、これは真美子ちゃんのお仕事でしたね。横槍を入れてゴメンナサイ。てことで、東京スカイツリーは天気のバロメーターとしても使えるんです、って例でやめときます(苦笑)

また来週も、楽しみにTVの前で待機してますので、日本中のみなさんを笑顔にして下さいね☆彡

2012.04.06の長野美郷サマ☆彡

ファイル 168-1.jpgファイル 168-2.jpgファイル 168-3.jpgファイル 168-4.jpg

マジ天使☆彡(ノ´∀`*)

今日はフラワーギフト。妙に、花の盛りが凄いですwww(4枚目)
まぁ、満開の桜の花にかなうには…これだけの量が必要なんでしょう。

さて、ちょっと面白い例があったので、採用したシーン2枚。

2枚目は、典型的な「日の丸」構図。3枚目は動的で、インタレースのギザが出るから、ある程度のフィルターをかける必要がある例。普通なら回避するのだけれど、説明するには例がないとネ☆彡

確かに2枚目の写真は、標準的な例なんだけど…面白みがあまりない(でも、みさとちゃんはカワイイ☆彡)。3枚目は、そのまま使ったら、手がギザギザになっちゃいますから、インタレース除去する為に、(8ビット→16ビットに変換)奇数ラインのみを引っ張り出して、各線の間を補間します。最終的には、8ビットのWEBセーフカラーになりますが、途中で手を抜くと原寸表示にしたら、かなり残念な映像になっちゃいます。

基本的には、地デジだからあまりいじりたくはないのですが…どうしても、動画→静止画の過程には、色々と影響がでちゃうこともあるのです。

JE^[