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【壁紙用】 今回のミルキィホームズ

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ネロは、クズ呼ばわりされるけどいざというときは「出来る子」なんだと信じたい。
2枚目の画像、何となく勇ましく感じませんか??(^^)

…とはいえ、ラードだとは判っていても、3枚目がエロっぽく見えるのは
私の過ちなのでしょうか…?(特にエリーさんwww)

※全画像とも1920×1080 pixelです。※

アンパンマンのマーチ






なんのために生まれて なにをして生きるのか
こたえられないなんて そんなのは いやだ!

そうだうれしいんだ 生きるよろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも

※CDを扱ってる公営の図書館なら大抵あると思う※
※ちょっと深く考えると凄い歌詞。みんな元気にflv!※

また、次の冬にお会いしましょう






北風小僧の寒太郎/たいらいさお、ひばり児童合唱団

※折角いい画像があったのでflvです。ケチってません※

クリームコロッケ、2コで105円(税込)

あら、なかなかお安いでない?と商品を手にとってよ~く見たら、

「クリームコロッケ(カニ風味)」と書いてあった。あの~、「風味」って…何?

要は「カニクリームコロッケではない」ってこと? さすがにあまりに怪しいので買いませんでしたが(苦笑)

そして、ふさわしいと選ばれた筆記具の話(4.1)

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カスタマイズが出来るペンってことで、uniとPILOTで比較していますが…、実は他2社も同じような商品を出しています。

ただ、選択肢から外さざるを得ない理由があるので取り上げないだけのことです。実際、カワイサを求めるのなら「PENTEL」が一番ファンシーだと思いますが、残念ながらシャープペンシル機能が後からリフィルで追加出来ないのです(もう1社は更に選択肢が少ない←でも名指しはやめとく)。シャープ機能は、最初から搭載されているホルダーを選ばないと使えないのは、かなり残念な気がしますが、よくよく考えたら…シャープペンシルの機構はかなり緻密に出来上がっているので、余程の売り上げにならないと開発費ばかりかかって赤字覚悟になるんですよね。

その芯を繰り出す機能を消しゴムユニットにしちゃったのは、PILOTのみだったりします。当然ペン先の大きさの消しゴムが繰り出されるのですから、本当に細かいトコロでも消すことが出来るスグレモノなのです。そのかわりあまりに複雑な仕組みなので、値段が高すぎるという弱点があります。uniの場合は並行商品でペン機能の消しゴムが発売されているので(写真右のモデルは初代機。現行商品はスケルトンになっているので、残量も判りやすいです。なお、消しゴムのサイズは新製品でも変えていないので、そのまま使い続けられます。)無理に販売する必要はなかった、と解釈してもいいかと思います。値段も安いですし、消しゴムそのものの量も多いですから、損した気分にはならないかと…。でもかさばるのは何とかして欲しいな~というのはあります。だからと言って「ホルダーの後ろに消しゴムをつけちゃいました」ってオチだけは勘弁して下さい(苦笑)

それに、どんなに消しゴムに技術をつぎ込んでも、トンボ鉛筆の「MONO」に敵う商品は出せないでしょうから、ローコストを目指すか、価格を上げるかでもしないと文具としては成立しません。

と、では次に実際のペン式消しゴムに注目。さすがに「MONO」は不動のブランド、と思いuniと比較、結果は…MONOは折角普通の消しゴムとしての機能は優秀だけど、リフィルを買おうとしたら…何故か値段が高い。uniと比べたらコスト:質量比で見たら、明確。多分、値段としたらuniの6倍程度…。こうなるとブランド云々でもなくなってしまいます。四角い消しゴムなら「MONO」、ペン式ならuniを選んだほうがお利口。

その点は、折衷案で別製品を出しているuniよりは、PILOTの英断は凄いです。例え割高でも、使う人にとっては大きなステータスシンボルになるので「一部の人向け」と割り切ってるとしても、「自分仕様のペン」を目指すコンセプトから外れていませんから、他のメーカーじゃそう真似は出来ないでしょう(但し、ひねり出す機構にすればいくらでも細く出来ますが、ZEBRAが特許を取っちゃってるので難しいかと…↓↓)。

これでシャープペンシル機能のノッチが小さくなって(写真左のようにかなり大きめです)、インクも「フリクション」で狙ってきたらPILOTの一人勝ちだと思うのですが、別のラインナップでフリクション仕様を販売していて、互換性はなし。…もったいないお話です。フリクションを選択するには「Dr.GRIP」限定で、しかもリフィルはなかなかの高額…。ちなみに、以前ノック式のフリクションは「乾燥などの問題でノックにしづらい」と書きましたが、これは訂正。単品で出せば、現在はさほど問題はありません。そのかわり、リフィルが妙に高額なのと、改造しないと使えないという壁にぶち当たってしまったので…今後はどうしたいのか、私にはさっぱり判りません…。

あと、PILOTのリフィルで特殊なのと言えば「タッチペンユニット」がラインナップにあることでしょうか。感圧式のパネルにはとても便利な機能です(静電感知や体温感知式には使えません)。指でタッチすると誤差の範囲をはみ出してミスタッチしちゃうところが、ペン先で操作出来るのですから有難いリフィルです。

まだまだ進化中。次にどんな製品が出てくるのかが楽しみです。
もちろん、もっとリフィルも増やして下さいね♪

そして、ふさわしいと選ばれた筆記具の話(3)

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※価格は全て税抜きで表示しています※

さて…先ずは、uniでもPILOTでも言えることですが、とにかく色々と選べるので、リフィルは好きな色・好きな太さをよく考えて買わないと、正直言って迷います。ホルダーも太さや色数やデザインも色々あるので、先ずは店頭で握ってから考えることをお奨めします。

例えば私の場合は、手が小さいので太身なものはあまり馴染みませんし、5色ホルダーだといざ書くときにどの色を使えば…とかなるので「3色でクリップ付き」が基本です。まぁ、PILOTの4色はデザインは安っぽくなるものの、色が選びやすいのは確かなので選択肢に入れました。こんな感じで条件を絞っていくと、自分だけのペンが作れるのはありがたいことです。

ここまでは、実用性をとにかく重視でいきましたが、折角なので遊び的要素も含めてみるのもまた一興です。店頭でよ~く見て選びましょう…と言いたいところですが、ここで1つ注意。前述で「女子校生に人気がある」と書きましたが、当然陳列棚のサイズにも限度があるのでそう長々とは選べないのも確かです。なので、1回でバンッと選ぶのではなく、何回か通ってイメージを膨らませる位のほうがいいと思います。いい年したおじさんが、女子校生と並んで選ぶ構図もアレですから(苦笑)

ということで、何回も通っていろいろと考えているうちに、実用性はビミョーだけど、コンセプトとしては面白いものがいくつか出来上がったので、そのうちの一例をUPしてみました。

上は、uniのクリップ付きでお安い3色標準ホルダーです(先端の透明部分は取り替えました。詳しくは後述。)。色は、5.ライムグリーン、6.グリーン、22.ブラウンブラックで全て0.38mmです。個人的に「エリーさん(エルキュール・バートン)カラー」って呼んでます。色的には常識の範囲内なので、メモ書きなどには意外と使えるかもしれません。あと、何気に「さりげなく」遊んで選んだ感じなので、ちょっとしたデザイン描きには面白いかも。それに、ブラウンブラックなら違和感なく受け入れてもらえるでしょう。例としては、万年筆のインクは通常のブラックよりもブルーブラックのほうが事務用途としては役立つのと同じです。ボールペンで黒を使うには意外とコンディションに左右されるので(純粋な黒だと、かすれたり太さが変わったらかな~り目立ちます)、ワザと色相をずらすのがコツなのです。あとは、青系と赤系のどちらが好きか…位の所でしょうか。そういう意味では、微妙な色があるのは助かります。

さて、問題は下のペンなのですが、こちらはuniのディズニー仕様なキャラクターホルダーになります。先端の透明な部分は普通だと単なる透明なのですが、これも交換出来るようにバラで販売されてます(私が使っているのは、ボディのドットに合わせて先端もドットにしてあって、お値段は50円追加です。実はドットにはラバー素材が使われているので、滑りにくくなっています。)。ちなみに、最初に装着されていた透明な先端部分は上のペンに使いました。実は…ブルーのボディだと、透明部分が少し青みががっているので、中のペン色に微妙に干渉してしまいますから、選んだ色によっては「あれれ~?」なことになることも。とはいえ、いくらでもカスタマイズ出来るからと言って、どんどん組み上げていったら、インクが100円とお手頃価格なハズが…いつのまにか高いペンを買ったのと同じって位の値段になりますのでご注意を。しかも、下のほうはディズニーのライセンス料が追加されているので50円割高です。ちなみにこちらの色は、69.ゴールデンイエロー、4.オレンジ、38.マンダリンオレンジで全て0.38mm、「ネロ(譲崎ネロ)カラー」って呼んでますが…正直、何に使えばいいのやら??な組み合わせです(遊びすぎた例=故に「クズ」と言われても反論できませんwww)。要するに、用途に困るのに、通常より100円増しで組んだ、ってことになります(もったいない話だわ…)。

(3)ではuni寄りな話をしましたが、実はPILOTの方が(デザインはともかく)用途が広いので(4)でそのオプションのお話でもしましょうか。

パパのいうことを聞きなさい!ED画像(5)

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※【画像概要】(以下、絵師さまの敬称略。#通し番号は「パパのいうことを聞きなさい!」各TV放映回に該当。サイズ=1920×1080 pixel)

#10ED/絵師:和泉つばす

これはアウトでしょう、さすがに~(苦笑)

そして、ふさわしいと選ばれた筆記具の話(2)

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※以下は全て税抜の希望小売価格です※

さて、そこでuniブランドで「ボール&シャープ」でまとめることって出来るんかな?と、ちょいと、店頭とHPの探索を開始しました。

そこで「これは!」という組み合わせがあるのを発見。

正確には「組み合わせがある」ではなく「組み合わせが出来る」というコンセプトでuniから出ている「STYLE*FIT」に白羽の矢が立ちました。

組み合わせの自由さや、ホルダー・リフィルの両方を用途や値段で決められる!という柔軟さがとても魅力的なものでした。先ず、前途の説明の通り「JETSTREAM」が使えること、更にシャープペンシルもリフィルで用意されていること、これだけでも結構美味しいのに、ボールサイズや芯の太さも選べる!!

「こうゆうのが欲しかったんだよ!」といった感じでした。

発売初期は、とにかく組み合わせを楽しむことから、というコンセプトから出てきたので、ホルダーはちょいと安物(とはいえ、値段はそこそこする。詳しくは下記のHPからどうぞ。)なので、ビジネスユースというよりは女子校生から大人気となり、様々な色が出たり、キャラクター物になったりとはしていました。それが3色ホルダーでもちょいと太いのに、5色ホルダーまで存在するといった、玩具的なものと認識していたのですが…時間を経て、ハイエンドホルダー「スタイルフィット マイスター」なるものが発売され、ボールペンも「JETSTRAM」も選択が可能になり、一気にビジネスユースにも間口が開かれた、といった感じに進化しました。

普段使いは、フォーマルな場や職場といった、玩具的なものが似合わない場でも十分に対応の出来る1,000円のマイスターホルダー(緑)を購入。リフィルは、ダイアモンド芯で定評のシャープリフィル-180円(税抜)、油性ボールペンリフィル(JETSTRAM)黒0.5mm-80円、油性ボールペンリフィル(JETSTRAM)赤0.7mm-80円の3本からスタート。

そして、実際の使い心地の違いは?と比べたくなったのでPILOTの「HI-TECH-C COLETO Lumio(青)」1,000円(uniで言えばマイスターと同格)も併せて購入。uniは3色、PILOTは4色と差はあるものの、ここからは使う人の好み次第。

私の場合は、安っぽい雰囲気を嫌ったので、(1)ボディは金属製 (2)プッシュボタンが出ないことを希望、ということで断然uniの方が有利なので(STYLE*FITマイスターは、ペンの選択は回転式)標準仕様に仕立てて、「HI-TECH-C COLETO Lumio」は、PILOTお得意のゲルインクを活かしてカラーペン(ベビーピンク0.3mm・オレンジ0.4mm・アップルグリーン0.3mm・クリアブルー0.3mm)をちょっとお遊び的に選択(まぁ、職場で使っても違和感はさほどなさそうだけど…)。

なお、写真ではどちらも金属光沢に見えますが、「HI-TECH-C COLETO Lumio」は金属っぽい塗装ですが実際はプラ製。まぁ、本当に使う人それぞれのお好みで、といった感じです。

まぁ、参考までにどうぞ☆彡

三菱鉛筆 http://www.mpuni.co.jp/product/category/ball_pen/stylefit/index.html
PILOT http://www.pilot.co.jp/products/pen/ballpen/gel_ink/coleto_lumio_me/index.html

次回はフォルダ・リフィルの選択の比較、購入時の注意ってことでいきます。

※PILOTの色選択は、探偵オペラミルキィホームズのキャラクターイメージ色で選んでみました、エヘッ(ノ´∀`*)※

そして、ふさわしいと選ばれた筆記具の話(1)

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以前に、PILOTのフリクションに高評価をつけていた、と書きましたが…ボールペンの限界はここいらなのかな~?って思っていたある日、100円均一の陳列棚である商品が並んでいたのが目に入りました。それは…

三菱鉛筆(以下、「uni」ブランドと呼称)から発売されている、「JETSTREAM」。

なんか、どっかのラジオ局の番組のような名前ですが、評判がいいのは聞いていたので(開発に3年を費やしたそうです…)まぁ、100円なら試してみてもいいだろう、と試したその瞬間から、私の筆記用具の文化革命が始まりました。

商品自体は、0.5mmで希望小売価格が150円(税抜)なのですが、安く手に入ったのも有難いし、何よりもこの安価でも、書き味は今までのボールペンでは味わったことのない爽やかさ☆ これはもしや…と、色々探っているうちに、JETSTRAMのブランドも実は発展のさせ方次第ではかなり有効な使い道があることが判り、それならばいっそのこと…と、シャープペンシルもuniに手を出してみました。

買った商品は「α・gel」。はて?ボールペンでゲルインクなら普通だけど、何故にシャープペンシルで「gel」?? 持ってみたら一発で判りました。グリップの柔らかさがハンパないんですよ!まさに「gel」です!!結構、いいお値段はするのですが、(希望小売価格800円(税抜))筆記量に耐えられるには、プラ素材よりも金属のほうがダンゼン有利なのです。しかし、手の馴染みは本来だったら金属はあまり好まれないところを、グリップでカバーしてしまったという、とんでもない逆転発想の文明の利器だったりするのです!!

…ちなみに、ここだけのハナシですが、店員が値段設定を間違えて登録していたので、異様に安い価格で買えてしまいました(笑)

最初に入っているシャープペンシルの芯は、uniが満を持して開発した、ナノテクのダイヤモンド入りの0.5mm芯。書き味はそのままで折れにくいのが特徴。とは言っても、私はB~2Bが好きなので芯は交換しましたが…。

とにかく、ボールペンもシャープペンも書きやすいというのは、とても有難い話です。購入当初はこの2本を使い続けていました。まぁ、ボールペンがちょいと安いのでグレードアップしようかなとは思っていましたが。

その発想が、今後ここまでステップアップするとは…のスタートとなりました。

「バルブフラッシュ」の記事、掘り出してきた&追記

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今は、こうやって自前でブログ運営してるけど、前はmixi日記だったんだよね~。う~ん、なんか過去ログ見てたら懐かしくなってきた。
と、それよりも肝心のカキコを…。

【全文転載1(追記のみ加筆)】

些細な額だけど、臨時収入があったのでバリューローソンでお買いもの。

自転車用バルブフラッシュです。自転車のタイヤの空気を入れる部分にネジ止めするだけでOK!超ぉカンタンです。

しかも、ただ光るという訳ではなく、自転車走行時の特有の振動を感知すると、青色LEDが約0.5秒のパルスで発光します! しかも、テスト電池が最初から3個内蔵されていて、交換用のボタン電池3つが付属で計6個!!

電池だけでも結構いい額するのに、こんなについてていいのかしらん??

「どうせ100円だし、大して明るくないだろう??」と思ったら大間違い!!後ろの「ご使用上の注意」に「LEDの光は指向性が強いので正視しないでください。正視し続けると目に障害が現れることがあります。」って書いてある。確かに、あんなに明るいのを見続けたら目がおかしくなるわ…。

なお、色は青と赤の2種類から選べます。前後輪両方につけても、ほんの210円。もし、電池がなくなってもダイソーとかで売ってますからご安心を(もっとも、初期投資が210円と破格でも、電池交換のほうがコストがかかるという点は謎(笑)→2個セット×3で315円)。

但し、材料が普通のポリカーボネイト(CDに使われているプラスチックです)なので、防水構造ではありませんから、激しい降雨時はご注意を(まぁ、これだけネジ込む構造だから、通常の飛沫程度だったら全然問題はなさそうです)。それに、好き好んで水たまりの中を走る人もそうそういないでしょうから、つけっぱなしでもいいんでない?

あと、バルブが英式用なので、それ以外の方は装着できません。国産の自転車は殆どが英式なのであまり心配は要りませんが、輸入物のスポーツサイクルでは、それ以外のことがあるので、購入前に一応確認してください。バルブの種類についてはこちら→
 
http://www.cso.co.jp/chishiki/all006.html

夜間の自転車事故対策に、かなり効果的ですので見つけたら、ゼヒご購入をお奨めします☆

これ、かなりクオリティも高いし、電池もたっぷり付属してるのに100円(税抜)でいいのん??

P.S. 1、2枚目の発光している画像は、トリミング以外(色調補正・レタッチなど)は何もしてません。撮影及び露出条件を作るのがかなり難しかったです…(0.5秒間隔でパルス発光してるのだから、当然フルマニュアル)。

【全文転載2(無効リンクは削除)】

以前、自転車用のバルブフラッシュ【青色】を購入した日記を書きましたが、今回は入荷のタイミングを見計らって(というより、他の人にも紹介するからいっぱい入荷してね☆と店長さんに頼んだ)【赤色】をゲットしました☆

私の自転車は、キンと締まった「赤」なので、バルブフラッシュも赤にしたら、さぞや目だつ赤だろう…と思っていましたが、安全対策の為には青色のほうがより効果的みたいです(いや、赤でも十分に明るいのですが…)。

どうしても、青色のほうが赤色よりも色温度が高いので、人間の目には明るく見えてしまいます。ただ、ブレーキランプが赤なのは、注意喚起を促すためなので、単純に明るさで測れませんが…。とりあえず、色にこだわりがあまりないのなら、より色温度が高く明るく見える【青色】をお奨めします。

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パッケージ/外観

追記 : 先日、大きなダイソーに行ってきたら、同等のモノ(赤のみ)が売ってました。外観は殆ど変わらないので、性能や仕様はほぼ同じだと思う。さぁ、あなたも探してみよう!!

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